椅子によって姿勢は大きく変わるし、咬み合わせも変わるんです.

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椅子って、、いろんな形があり、それぞれが特徴を持っています.

その目的は一体何なんでしょうか.
作業する姿勢が椅子の姿勢です.

椅子の基本..すっごく難しいのです.

赤ちゃんが異常が起こるのも、お母さんの姿勢による
子供さんの呼吸がしにくくなる姿勢を作ってしまうのです.

老人が後ろに持たれて足輪投げ出して、座って顎を上げている
この姿勢そのものが老化で、歯を無くす原因、歯並びを悪くしてしまう原因でもあるのです.

筋力がある人と、筋力のない人とは椅子を変えるべきで
生活習慣の問題がある.これから成長するという子どもたちの椅子は全く違う
姿勢の補正のコンセプトを持った椅子にすべきです.

そして座り方のトレーニングが必要です.日本人は殆ど100%近く、

安定している椅子ではなく、足をつかないと安定しない椅子
そんなコンセプトで、椅子の上に乗せる不安定な椅子ということで
マルケンチェアーは生まれたのです.

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