子供さんの変化に、多くのお母さん達は気がついています

スクリーンショット 2014-06-13 15.36.22五人に四人が不正咬合という日本の子どもたちの実体は、世界標準が四人に三人の不正咬合というレベルに比べると明らかに殆どの子どもたちが異変が起こっていると氣が着くのが、普通だが。。

この様な異変よりも早期に子どもたちの変化にはお母さんたちは氣が着いているのです。

足の格好、口を開いている、疲れやすい甘いモノを欲しがる、鉛筆の持ち方がおかしい、視力が落ちてきた、発音がおかしい、風邪をひきやすい。。。頬杖を着く、早食い。。足を組む、学力の低下、怒りやすい、氣が短い、歩き方がおかしい、O脚、X脚

そんなことが3歳から5歳に見つかったらその、変な癖が
原因で歯並びが悪くなるのです。

そして治療法が変な癖を治していくという家庭レベルの教育なのです。教育を行っていくのが、歯科医院での予防、アプライアンスと言われる装置を入れての、言葉のトレーニング、姿勢のトレーニングなどの筋機能訓練なのです。

予防とは、家庭レベルの問題を見つけて、癖として理解しその癖を改善していくことです。この癖取り(悪い癖を良い癖に変えていく)が最も大きな矯正の効果を生む方法だったのです。

3歳から8歳までのMRCトレーニングは、姿勢の教育システムそのものです。家族全員の協力がなければ、できないシステムです。子どもたちの成長を勝ち取る喜びを4年後から5年後には、一緒に喜びましょう。

 

 

 

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