まばたきの回数が多いのは、ドライアイだけではありません

 

http://news.mynavi.jp/news/2013/08/02/142/

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80歳で、杖をついて来られて、入れ歯を合わせたら、
杖を置いていってしまった赤堀さん。後で家族からの電話で一人で帰ったと言ったら大変なことになりましたが、無事帰られてホッとしました。それから病院に行くたびに、足に装具を入れられて、私のところに必ずやって来ました。装具を自分で外してらい、山歩きを希望していたのですから、邪魔だからって。ずっと、山歩きして、85過ぎたら、耳が遠くなって、と、補聴器していたのを外してしまって、耳の体操教えたら、ずっと補聴器外して、聞こえると。・・さすがに90過ぎたら、白内障だと。。目がちっちゃくなってたから。咬合テープと、目の体操したら。。こんなに目が大きくなって。。良くなってしまったと。。94歳まで元気に行きて。。亡くなる2週間前にやってきて、腹筋100回と大声を出してチェアーで、笑顔で頑張っていました。二週間後、前日に奥様と元気に話して、朝風呂に入り、長いので心配して覗いたら、笑顔で亡くなっていたと。。奥様からこんなに元気に、あっけらかんと逝ったから、今でも蕎麦にいますよと。。奥様も今もいらしていますが、お元気です。予防の歯科医院には、ずっと通ってくれるから、入れ歯でもずっと通ってくれるから、、ドラマがいっぱいです。

まばたきが多いと、嘘つきと言われますが、実際には、眼輪筋の老化です。
姿勢と噛み合わせを考える上で、姿勢咬合では20年以上前から
目と咬合の関係を実習の中で体験して頂いています。

一分間に40回以上は、眼輪筋の衰えですから
視力の低下、近視、老眼、白内障などの原因にもなるドライアイが起こっているのです。

姿勢咬合で行うオープンハート姿勢は
目線と、まばたきの回数をコントロールすることで歯を削る痛みも感じなくなり
歯の治療も快適になり、
出産の陣痛氏の時間がほとんどは、15分程度で安産という30人近くの方々からの多くの報告を受けています。かわべ歯科、未来歯科では患者様のアンケートとして、ビデオで収録されていますから、いらした方のみ、しっかり説明するということで、撮影した患者様の了承を得ていますので、お見せすることができます。

まばたきの回数が多いのはトライアイだけでなく
眼瞼下垂、という老化が起こっていることも意味します。
子供でも老化ですから、いくら目が大きくともまばたきの回数が多いのは、大きな将来の問題を秘めています。

目線を出来るでけ上に、上げて歯をカチカチと噛むと、前方で噛み始めていることがわかると思います。片側だけの目を上げても同様な片側の歯だけが良くあたる様になってきます。

顔の筋肉が笑い続けることも下手になったので老化を起こしているのが、瞬きです。

まばたきの多い方は、他の肩よりも老化が激しいですから、
目のトレーニングとともに、顔面の筋肉リトレーニングと全身の呼吸筋、抗重力筋のトレーニングも同時に必要です。

歯科医院で、目と鼻と口のトレーニングを教わリ
かみ合わせを良くするジャンプなどと併用すると
目が良くなるのがわかります。

瞬きと咬合の関係。
まばたきが多くなったら歯科医院でトレーニングを受けましょう。

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